Rita Jeans Tokyo news
1本の電話で知りました。先日行われた展示会での1コマが繊研新聞に掲載されている事を。

嬉しいものです。
BLOG > April 2008
もう観る事の出来ないHeath Ledgerのジョーカー。最初で最後の最高の出来だったり。
最高に楽しみです。
先日観た『THERE WILL BE BLOOD』から様々のモノを読み取れた。全体的な流れは一定で静かだけれどもその淡々としている所から躍動感を感じる事も出来る。そこにある人間模様。欲。宗教。家族。そして究極の孤独を。
退屈感はそれぞれです。
週末のランチは飲茶を皆で囲むのが恒例だった。最近出来ていない事に苛立ちさえ感じていた。昨遅晩の流れから今日は倫子ちゃんとミミちゃんとでDIM SAMでした。確実に満足の域まで達しました。また行きましょう。

ここの飲茶良いんです。
お世話になっていた方々にまたこういった形で助けてもらえると云うのは本当にありがたい。色んな所と繋がって活きます東京ロンドンパリ香港各方面。いつもありがとうございます。全貌が出て来たらまた改めてお知らせを。
thanks -help-
そう『今日出来る事を明日に延ばすな。』生まれた瞬間に死に向かい平等な24時間。ですよ。

photo by P-matsumoto
打ち上げの流れで久しぶりに『蟻月HANARE』に。人数も多かったのであっという間に全て完食する始末。美味しいんですよね。もつ鍋。でもどうしてもモツの後にユルくなってしまうのがたまにキズです。

ニラ以外はもう出来てます。
書く時に自分のフィット感によって書き味も違う。ドイツで今学生達の間で人気だと云うペンを戴きました。手に取るフォルムは初体験。人間工学系ですね。流石はMADE IN GERMANY。ただ貰ったのは左利き用だったので僕には使えませんが。。というオチ。

文房具は究極のガジェットです。
MIKUチャンに呼んでもらったイベントでもちろん彼女達の新曲パフォーマンスも良かった。最後に出て来た彼は良く知らなかったけれど耳に残っていましたから。
清水翔太くんだったんですね。
やたら分けのわからない事を言う人がいたとして、こちらがもしかしたら間違っているのかと錯覚に陥る事も無きにしも有らず。不可思議な状態が嫌なので『LIONS FOR LAMBS』観てきました。ある1つの出来事に当事者達が絡み付く連鎖。それぞれに置かれた立場や思いも違う。当然結果もそれぞれ。淡々としていながらもかなり考えさせられました。☆☆
この3人だけでは有りません。
もう終わりかと思うとなんか寂しい気もしないでもない。毎回勉強ですが発見もやり貝もあります。日々是決戦。そして、今回お忙しい中お越し下さった方々本当にありがとうございました。スタッフとしてお手伝いしてくたみんなお疲れさまでした。次回はまた同じ場所で11月5日6日7日の予定です。よろしくお願いします。ではまた。

photo by kuri yashiro
もう二日目。天気も良くて気の流れも相当良い。ロンドンから友人も来てくれる程にハッピー。嬉しい限りです。ありがとうございます。


photos by kuri yashiro
展示会も始まってしまうと逆に一段落。後は野となれ山となれですよ

ねっ、TKRさん。
明日にはまた始まる展示会。今回はなぜか流れが速い。ベースが有ってアップグレードをして行く方式が今回の勝因でしょう。特に『RITA JEANS TOKYO』のサンプルの出来には久しぶりのプロデュースでも一安心。とりあえずまるごと行っときます。疲れた頭に糖分吸収って言う事でいつものヤツを。

今日はイチゴが入ってます。
今日から始まったキアヌリーブス主演の『STREET KINGS』はギャング対一人の警官との対決。こんなストーリーはもう古いのかもしれませんがやっぱり外せないんですよね。なんと言うかワクワクさせられます。二十歳のLA。見た顔もちらほら。
ゲームなんてそのまんまですから。
プロデュースし始めたブランドの展示会が来週に迫って来ている。不安と期待に苛まれながら時間を貪っています。それだけ良いモノになってきました。楽しみです。

お越しなれる方は御連絡ください。
忙しい中でもフレッシュ出来そうな話題になっているこの本を早速読んでみた。どうなんだろう?面白かったけど僕も確実にメディアに乗せられてしまった一人かもしれません。

人に局面ありですね。
上から下にあちらからこちらまでジャンルに囚われる事なくいつもアンテナが張っている状態(圏内)にしている事で発見が有る。スイッチが入っている。殆どは引っ掛からないモノばかりだけれどたまに掛かったものがこれくらいだと溢れ出てくるものが違う。原点回帰に近いと想う。そんなモノに感動して期待して直ぐ手に取ります。

日本って素晴らしい。
どの曲も秀逸というよりも自然と耳に残る曲達。株式会社エグザイルは確実にバブル期のZOOとはひと味もふた味も違いますね。本当に時代に乗っています。僕も聞きながら乗ってます。流石です。
ザミリオンエンターテインメント
僕がまだ中学生だった83年からの愛読漫画『課長島耕作』。スタートから早25年でとうとう社長にまで上り詰めるのが今月だと言う。バイブル。1ファンとして感慨深いものがあるしまだまだ先が楽しみだ。がしかしですよ、それをテレビやら何やらメディアで真面目に取り上げるのは僕は正直可笑しいと思ったし、それにちゃんと答えている箱の中の人達がまたウケた。だって空想の世界の産物なのに真面目に取り上げるのかがまったく合点が行かない。時代の流れ的に取り上げる必要があったのかもしれないけれどハッキリ言ってそれはナシですね。今月いよいよ『社長島耕作』がスタートします。