Movie of Hollywood
8月も終わりだと思うと早い月日の流れ方。こちらはとにかく砂漠気候だとはいえとにかく暑い。このジリジリ肌の焼ける感じがまた気持ち良く匂いも良いカリフォルニア。滞在レポートは後で書く事にして、とりあえずこの映画は面白そう。デンゼルワシントン、ラッセルクロウの共演がまた最高。定番でもあるギャングとポリスの話に期待しています。
AMERICAN GANGSTER
BLOG > August 2007
8月も終わりだと思うと早い月日の流れ方。こちらはとにかく砂漠気候だとはいえとにかく暑い。このジリジリ肌の焼ける感じがまた気持ち良く匂いも良いカリフォルニア。滞在レポートは後で書く事にして、とりあえずこの映画は面白そう。デンゼルワシントン、ラッセルクロウの共演がまた最高。定番でもあるギャングとポリスの話に期待しています。
AMERICAN GANGSTER
今日から用あって実家のLAに帰ってきます。半年振りだからちょっと楽しみ。とにかく暑いらしいですあちらも。104Fはあるみたいです。夏真っ盛り。

太平洋上空から。
山形(米沢)と言えばこの弁当が良いんです。本当は車内で戴くのが一番ですが、数多ある駅弁の中でもど真ん中突いてきます。もちろん美味しく戴きました。古川くん御馳走さまでした。

中で牛肉が協奏中です。
もうかれこれ6,7年の付き合いになるのかな。今日はまたミーティングを兼ねてやって来てくれました。はるばる山形から。彼自身も色々頑張ってるみたいだし、僕も色々あるのでこれからもお願いする事も多々あると思います。まずは此処に来るのが僕の定番です。蕎麦でも食べて一息です。

煙草なんて吸いませんがここのマッチは季節感溢れていて好きです。
『FRICTION MAG』というフリーペーパーに参加させてもらうことになり、自分なりに考えて構成してみました。ISSUE 15号の配布は9月というので見かけた方は是非手に取って読んでみて下さい。よろしくお願いします。

BLACK or WHITE
暑い。最近はもっぱら汗が滴る事に何故か快感さえ覚え始めたこの週末に休息は無くここそこに空いたペリエの缶の数が物語っている。夏。それに付き合って軽く友人は熱中症気味。そして世間は夏休み最終週末、でもそんなの関係ない。額の汗だけが嬉しくはじけていた。仕事終わりのビールは流石に美味かった。アイリッシュパブでギネスとキルケニーを。

KILKENNY
ロンドンの親友TORU君が明日回すイベントに行きたいけれどまた今回も行けそうにもありません。タイミングが本当に合うと良いんだけれどその気配は今の所全くありません。むしろ逆方向へ飛ぶ気配しかありません。望郷の街倫敦。

ロンドンにいる方は是非。
急遽、用在って来週末だけ3日間LAに行くことなったのでそれはそれでてんやわんや。何かと前倒しで準備にとり掛かってます。今回は向こうでも時間がないであろう中でとりあえずこの2本は観ようと思ってます。
The Invasion
The Bourne Ultimatum
確かに関係ないと言ってしまえばそれまでだけど場の空気と暗黙の了解が理解出来ないようではやって行けないこの世の中の現実があるという事を認識した上でやっていて欲しかった。これはこれで面白かったから良いのだけれど。それにしても現場は冷ややかだった。そして後味の悪さと『愛は世界を救う』番組スローガンを掲げておきながら熱湯コマーシャルなど言ってしまえば無くても良いコーナーをやるのはどうなのかと疑問も覚える。番組作りに浅はかさが露呈していた。もう24時間テレビを見なくなって久しい。エイプのTシャツだった事が唯一良かっただけ。
寒い空気の中タッキーやりました。プロです。
夕方から地元へ戻る。といっても平塚なので車で1時間。朋友のチーコと来月結婚する石塚氏と『鳥竹』からスタートの18時。この2人とは確かに個人的なつながりから始まっているのだけれど彼らの周りにいる人とのつながりが僕にもあると言う何とも縁がある人達。しかも僕のルーツ的な20代前半を知る濃い目の関係が今に生きている余計な説明が要らない気持ちが良い関係。そして最近はTHE MASKの応援も陰ながらしてくれている強い見方。今日も『鳥竹』ではいつものように暖かく馴染ませてもらう。その後『7』では長居しすぎ、そして同級生がやっている『SAD CAFE』へと続く。途中から何故か石塚氏はビーチサンダルをなくして裸足のまま。いろんな懐かしい人にも会えたし、高校2年の時に好きで仲良くしていた子にも約18年ぶりに再開できた良い一日だった。また近い内に行きます。ただ今日撮った写真データが消えてしまったのでこの写真を彼らの代わりに掲載させて頂きます。チーコ、石塚ありがとう、そして御馳走さまでした。

手前がさながら石塚氏、奥がチーコです。(写真の人物と本人たちは全く関係ありません。)
『ファンタスティック4』観ました。個人的にはここ最近のMARVELの中でもかなりランク低いです。ただただジェシカアルバが可愛いだけ。シルバーサーファーって言うポイントもつまらないです。☆
時間がある方はどうぞ。
丁度1ヶ月後から始まるNEW SEASONはまたPRISONからのスタート。どんな展開を見せるのでしょう。楽しみです。
NEW TARILER
渋谷の町は今日も暑かった。都会の暑さにドコまで耐えられるのだろうか?それに政治家まで頭が解けている様な最近の低俗ぶりには今後日本は何処へ行ってしまうのか心配です。電話ネタ出している場合ではないと思います。それに朝青龍ネタも問題的ですね。報道があまりにも過熱しすぎ。本当にこんな事で良いのか全く分かりません。愚かな事です。要するに暇なだけなんです。辟易します。
どうでも良いでしょう。
巷はお盆休みに入っている様子。全く僕には関係ないのだが周りが動かない事には僕も仕事の幅が足下の大きさになってしまう。まずは出来る事からコツコツとやる事も良い。しかしこの暑さには参ります。早めに切り上げてずっと見ていなかった映画鑑賞会をしてました。のんびりも必要かと。
THE HOLIDAY
STAY ALIVE
引っ越ししたので何かと必要なものを買いに友人と出掛けたりする事もしばしば。そんな時に自分が見ていたものや気にしていたものをさりげなく戴いたりするとその方のアンテナの張り方に感動する。ちょっとした粋な計らいに喜び見習いさえする。謝謝。

爽やかな香り。
確かに今年も暑いしメルトダウンも辞さない覚悟で外へ出るも周りからメルトダウン開始。迸る放射状の汗。今週末からお盆休みに入る日本だからといっても全く僕には関係ない。ちょっと周りが静かになるかもしれない程度。夏読書でもしてせめて脳みそが溶けない努力でもしてみよう。そして面白いかもしれないと思って買ったのがこれ。今や携帯電話はグローバルスタンダードに成りつつあるなかで、これまでまともに電気が通っていなかった発展途上国のアジア、アフリカへも携帯電話は普及する。っていう感じからしてこの本を読みたくなってしまった。ただあの頃、毎夏感想文は提出しませんでした。そして9月に無理矢理書かされてましたが前書きと後書きくっつけて何となく風に仕上げてました。懐かしいあの夏。

『グラミフォンという奇跡』
PEEPS松本氏よりから贈り物。MAKI the MAGIC新譜『LEO』からの僕の大好きな曲。松本君いつも有難う。
Elbow Bones - A NIGHT IN NEW YORK-
恒例にもなりつつある?勉強会的なリサーチをTerrem8m氏と夕方からスタート。新宿が好都合なのは言うまでもなくその後青山渋谷へと回る。どんな業界であっても大きいモノから小さいモノまで同一世界に生きるものとしてはこの先に何をどのようにして行くべきなのかを考えるにはまずは大きいものを観察する事(見る事、知る事=空間を把握する事)が重要だと思う。そしてその中から何を拾えるか、どう訳していくのか、それをいつ、どのように行動に移すのかでゴール(結果)は角度を変えて行くことになる。キーワードは溢れている。まずは気付く事からだと思う。

eco? bagを購入したり、

戴いたり。
ここまでの一連の出来事はまるで川の流れの様。そういう事が日常茶飯事だからまた面白い。それぞれの数多くの主流が支流になり、その支流がどこかで繋がりまた主流を作る。そしてそれを永遠に繰り返す。この暑い中に産休中のPred P.R.の恭子ちゃんと軽く相談ミーティング。僕は割とこういう生命の創造時に縁がないのでかなり色々学習させてもらってます。


10月出産予定です。楽しみですね。
僕のROOTS OF ROCKでもあるROLLING STONES。初めて彼らを目の当たりにしたのは当時18歳、僕がマドリッドに住んでいた89年のヨーロッパツアー。最前列で見たあの衝撃と感動から10数年が経った今でも彼らの輝きは衰えるどころか益々磨きが掛かり輝いている。その彼らのTシャツを今回デザイン出来る企画に出会えるとは何とも不思議なものである。そう言えば、あの時チャーリーが投げたスティックを取り損ねたからかも。なんてちょっと思ったり。人生何が起こるか本当に分かりません。Thanks Hayamad this time.

うまく行けば来年2月販売です。
L.W.T.で僕の個人的オーダーの発想が発売に決まった瞬間から構想は大きくなった。販売出来るこの価値にどれだけの人が反応してもらえるかどうかは全て小木君に懸かっていると言っても過言ではないかもしれない。限定で発売されるTシャツ。秀逸です。

3色展開で今月店頭にお目見えします。
今回のコラボレートTEEですが、両パターン良い出来です。Thanks Crash and Brook Avenue crew.

Type ofBrook Avenue